エネルギー全開!少年フットサル大会「シナネンカップ」開催!

シナネンホールディングスグループは、エネルギー販売を主軸に、建物のメンテナンスサービス、シェアサイクルサービスなど、様々な事業を展開しています。

品川エリアは、シナネンホールディングスグループ創業の地であり、かつては祖業である煉炭・豆炭の製造・販売をしていた本社・工場があった場所で、現在はシナネンホールディングスおよびグループ5社の本社ビルを構えています。

その品川エリアの地域活性化に貢献することを目的に、同じく品川エリアでスポーツを通じた地域貢献に取り組む品川カルチャークラブと連携し、地域の子どもたちを対象とした少年フットサル大会「シナネンカップ」を開催しました!

©SHINAGAWACC

「シナネンカップ」には、小学3年生・4年生の計51名8チームが参加しました。開会式には、シェアサイクルサービス「ダイチャリ」を展開するシナネンモビリティPLUS代表の菅原健が出席し、子どもたちにエールを送りました。

試合は、4チームずつに分かれての予選を日野学園体育館にて開催。計12試合の予選は、どれも見どころ満載の熱戦となりました。そして、それぞれのグループを1位で突破した後地FCドルフィンズと、清水台キッカーズ Aチームが決勝戦を戦いました。

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決勝戦は、同日午後に品川区立総合体育館で開催された、「Shinagawa LIGA.i ブラインドサッカートップリーグ2025第1節」の前座試合として、トップリーグ仕様のピッチで行われました。
※シナネンホールディングスは、「Shinagawa LIGA.i ブラインドサッカートップリーグ2025第1節第1試合」のマッチデースポンサーとして協賛しました。

予選とは異なるトップリーグ仕様の会場で、緊張しながらもお互いの力を出し合った試合は、後地FCドルフィンズが1-0で勝利を掴みました!

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表彰式には、シナネンホールディングス経営企画部担当部長の山之口雄二がプレゼンターとして参加し、優勝チームに表彰状とトロフィーを授与しました。
また、今回参加いただいた選手全員に、参加賞として、シナネンホールディングスグループおよび、品川エリアでサービスを展開するシェアサイクルサービス「ダイチャリ」のロゴ入り大会限定デザインTシャツをプレゼントしました!

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シナネンホールディングスグループは、総合エネルギーサービス企業として、これからもエネルギーと住まいと暮らしの様々なサービスの提供を通じ、地域すべてのお客様の快適な生活に貢献していくとともに、脱炭素社会の実現、SDGs達成を目指してまいります。

■シナネンホールディングス公式サイト:https://sinanengroup.co.jp/
■シナネンモビリティPLUS公式サイト:https://www.sinanen-mplus.com/
■品川カルチャークラブ公式サイト:https://shinagawa.cc/

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